多言語対応 (英語、中国、韓国)

 

2017年の訪日外国人客数は前年比19.3%増の2869万人と過去最高を記録。
国別では中国が最も多く735万人(15.4%増)、次いで韓国の714万人(40.3%増)。

東京オリンピックが開催される2020年には、4000万人を超すと言われ、インバウンドの旺盛な消費の受け皿を作るのは急務と言われています。

店舗スタッフの語学教育の必要も不要となる「テーブルオーダーシステム」の多言語対応。

・外国人客の接客時間が短くなる。
・外国人客のオーダー勘違いがなくなる。
・他の日本人客のサービスに手が回るようになる。

などなど、メリットがいっぱいです。